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2010年09月14日 (火) | Edit |
Wコロンの木曽さんちゅうというと、なぞかけをしていない方と説明すると多くの方が反応されるでしょう。
ねづっちがピンではなくWコロンというコンビを組んでいるには、それなりの理由があるのではないでしょうか。Wコロンとしてよりも、今ではすっかりねづっちの名前が先行するようになってきましたね。
また、Wコロンとして登場するのであればなぞかけ以外にも漫才を求められることもあり、当然ながら相方の存在は必要になるでしょう。
だから、という訳ではありませんがWコロンをより楽しむための秘訣を探る手掛かりが見つかるかもしれません。
じゃない方芸人なんて呼ばれ方をする事もありますが、これはWコロンに限った現象ではありません。
確かに傍から見れば影が薄く、存在に疑問を持たれる方もいるでしょう。
何かとねづっちが注目されていますが、ここは視点を変えてWコロンのもう一人とされている木曽さんちゅうにも目を向けてみませんか。
例えばねづっちが考えている間、その間を繋ぐ人が必要になります。

Wコロンを見かける機会はグンと増えてきましたが、では彼らの漫才を実際に鑑賞した経験のある方はどの程度いるでしょうか。
今までのWコロンに対する感想とは、また違った考えが出てくるかもしれません。
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