--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010年10月19日 (火) | Edit |
向井理さんの大ファンだという女性が、向井理さんがかけていたメガネですなどと言って、ネットオークションにノンブランドのメガネを出品していました。
子供の頃から視力2.0だったらしき事を、自身のブログの中で語っていました。
でも、視力2.0もあれば、いち早く老眼になる確率大ですから、近い将来、もしかしたら本物の度入りメガネをかけた向井理さんが見られるようになるかも知れません。
そして、そのメガネは、どんなにカッコよくても、ズバリ老眼鏡なのであります。
まあもっとも、昭和30年代というあのドラマの時代背景を考えると、今のようなしゃれたデザインのメガネがある訳ないでしょう。
確かに、その黒口のメガネは、ドラマ「ハチミツとクローバー」の中で、向井理さんがかけていたのとそっくりではあります。
そのせいか、そこそこいい希望価格を提示してありましたが、よく見ると、ちょっと、いえいえ、かなり違うような気がします。
ただ、それはある眼鏡屋さんが出していた商品で、それこそ安くはなかったし、限定10個の入荷だという事でした。
因みに、そちらの向井理さんがかけていたのとそっくりなデザインの老眼鏡のお値段は、3,980円でした。
というのも、やはり向井理さんが本格的に知名度を上げたのは、フジテレビの「ハチミツとクローバー」が大きなきっかけになっている事に他ならないからでしょう。
例えもしあったとしても、貧乏のどん底暮らしをしていた向井理さん演じる水木しげるがかけていたら不思議ですよね。
あれが老眼鏡じゃなかったら、ウケ狙いに一つ買っておいてもいいんですけどね。
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。