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2010年10月20日 (水) | Edit |
このドラマの中で、向井理さんが演じたのは、美術学校を卒業した後、故郷に帰り、結婚した物の、僅か新婚3日目に召集令状が届き、後に戦死した少尉。
因みに、今年の8月15日、菅内閣は、見事なまでに全員靖国神社を参拝しませんでした。
にも関わらず、靖国神社を参拝した向井理さんは偉いのか、偉くないのか、その辺り、結構いろいろなブログやサイトに情報掲載されていますから、読んでみると面白いかも。
では、何故、そのドラマに出演した向井理さんの言動が問題視されたのでしょう。
まあ、今の時代に生まれ育った自分は幸せであるということが最終的には長々と語られていますからね。
まあもっとも、批判をしている人たちの多くはネチズンと呼ばれる特別なまでのインターネットマニアだったそうですけどね。
今回のこの向井理さんのブログ、私も読みましたが、どうなんでしょう。

向井理さんに限らず、自分のブログに自分の普段の行動や言動を書くのは当たり前の事なのですが、向井理さん位有名になると、それもちょっと難しいのかなぁ。
とは言え、今や韓国でも大人気の日本人俳優向井理さん、現地でのファンも多かっただけに、また1人、非好感芸能人誕生などとも騒がれているようです。
じつはこれ、その前夜に放送された終戦記念ドラマ「帰国」の中で、向井理さんが演じた元美大生の台詞の一部なのです。
時より誤字もあるし、ちょっと妙な言い回しを平気で使って居る事もあります。
初めて靖国神社でロケが行なわれたテレビドラマとして、大きな話題を呼びました。
まずは向井理さんのこのブログ記事をじっくり読んだ上で、是非考えてみて下さい。
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