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2011年02月09日 (水) | Edit |
韓流ファン女性たちでパニック状態になる事は容易に想像がつきます。
きっとサンウ様ファンの女性陣にとっては、たまらなく暑い冬になる事でしょう。
そこで、この映画の主演を務める事になったのが、やはりこれまた日本で大人気の韓流男性アイドルグループ、BIGBANGのT.O.P君。
つまり、クォン・サンウとT.O.Pの二大韓国スターがスクリーンに映し出されるのです。
でも、やっぱ出来る事ならクォン・サンウとT.O.P君の来日舞台挨拶はあって欲しいと願わずにはいられません。
なので、互いのファンガ熱くなる気持ちだけは理解して上げて欲しいと思いますね。
まあ日本でもこの手の映画やドラマに最近よく若手の人気俳優やアイドルを使います。
そういう意味では、それを避けるために、あえて企画されない可能性もありそうですね。
ちょうどその頃にクォン・サンウの来日と、国内初の本格的ディナーショー「ホワイトラブ」の公演予定もありますからね。
事実、戦争映画はどうも苦手なんだけど、クォン・サンウが出てるから、あるいはT.O.P君が出てるから見に行くつもりだという女性陣も多い洋です。
何しろ、この映画は、その昔、学徒兵として戦場に行く事となり、夢と希望を戦火に燃やした15歳の青年の手紙が原作となっています。
彼女や奥様の付き合いで無理遣り連れて行かれそうな男性陣は要注意、まさしく戦火の中への突入ですよ。
それに、この2人が揃って来日すれば、経済効果がグ~ンとアップするのも間違いない訳で、寒い冬の時期に久しぶりにホットな話題を振りまきそうですもんね。
でも、映画「戦火の中へ」の本来の主人公はクォン・サンウではありません。
なので、クォン・サンウやT.O.P君ファンデない方も、一応チェックされておいてはいかがでしょうか。
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