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2011年02月10日 (木) | Edit |
結局みんな憧れのクォン・サンウ様が幸せになるのは悲しい事ではないんですよね。
でも、散々文句やクォン・サンウの悪口を言っておきながらも、やっぱり気になったのでしょう。
結婚式当日、会場となった南山の裾野の新羅ホテルの前に押し寄せた野次馬。
まあね、当時はファンの衝撃も大きかっただろうし、ねたみも手伝って、クォン・サンウに対する攻撃的発言が後を絶ちませんでした。
当時、そう言っていた男友達もいましたが、やはり女の私には、キムタクの結婚報道は重要視せざるを得なかったし、クォン・サンウについても同じですよね。
中には、クォン・サンウではなく、他の披露宴の出席者がお目当ての人も結構紛れ込んでいたのでしょう。
個人的にはヨン様の方が好みなので、彼の結婚報道は全く戸言っていいほど、特別な出来事ではなかったのです。
でも、結婚してからクォン・サンウのファンの数が激減したのは事実、現地のファンクラブの会員数はピーク時の半分近くまで減少したと言います。
結婚式で神父や親が泣く事はしばしばですが、新郎が涙を見せるのは、そうある事ではありません。
その時、これまで表に出して来なかったクォン・サンウの意外と弱虫の部分を垣間見たような気がしたのです。
あの涙が演技ではなかったとすれば、男の真の優しさであって、とても素敵な弱さだと思いましたね。
とにかく、言っている事とやっている事がまるきり違うじゃないって感じ。
きっと、嘗てキムタクファンガ突然の出来ちゃった結婚にショックを受けたように、多くのクォン・サンウファンも大きな衝撃を受けたのでしょう。
クォン・サンウファンの様子を伝えるブログやサイトのこの2年間の流れをみていても確信出来る事ですが、私はそんな日本の韓流ファンはほんと素晴らしいと思いますね。
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